体を固くしない3つの工夫~後半~

query_builder 2021/09/09
ブログ


体を固くしない工夫の続きです~。


②体を一定時間動かさないでいることによる筋肉の硬直

③普段の疲労の蓄積


②体を一定時間動かさないでいることによる筋肉の硬直


ですが、普段の生活の中で同じ姿勢で長時間過ごすことってありますか?


スマホの視聴、仕事、家事


立ちっぱなしや座りっぱなし。

腕の角度も姿勢も特に変わらずに過ごしているとその姿勢のまま筋肉が硬直しやすくなります。


なので、おススメは軽いストレッチ!

特に主婦の方に多いのは、スマホの視聴での背中から頭にかけての疲れ!


おススメの動作は

目を閉じて首を左右に2回ずつ回す

腕を大きく、肘を曲げて回す(左右2回ずつ)

腕を大きく、肘を伸ばして回す(左右2回ずつ)


目も意識して閉じないと中々休めることが無いのでとても疲れが出やすいところになります。


首や肩を動かすことで血の流れがスムーズになり、筋肉の硬直も防ぐことが出来ますので予防にぜひお試しください!





③普段の疲労の蓄積


これは普段の睡眠で疲れが取れてスッキリ起きれているかどうか、入眠するときに寝やすいかなど、いろいろなことで感じることが出来るのではないかと思います。


しかし!普段の当たり前を当たり前にしてしまい「こんなもん」と思っていると中々疲れに気が付きません。


気にしてみて初めて気付いたり、施術されてみて初めて気付かれる方もよくあります。


【疲労のサイン】

・スッキリ起きれない

・なんとなくだるい

・疲れが抜けない

・腰痛など痛みが出る場所がある

・頭がぼんやりする

・目の疲れ、音が聞こえずらい

・集中力がない

・無気力、気力が出ない

・顔の筋肉が衰えてきた

・動くのが億劫

・人の笑い声が自分の非難に聞こえる

・気持ちがふさぐ

・寝つきが悪い

・足がむくむ



施術はここ↑に早く気づいて対処するのがオススメです!


サインのチェックを自分でしてみることも大切です。


体の発するサインを早く見つけて気付いて対処することで軽いうちの方が疲れが取れやすいということがあります。


ご自分で疲れの原因を見直して疲れの出ないものに変えられ方には、はんたふの施術は必要ないかと思います。


ご自分お一人で出来ない

『疲れを取る施術』『疲れの原因を軽くする対処』『体を解す』『血流を良くする』


こういった部分をはんたふではサポートさせていただきます。


ぜひ、お一人で悩まずに解決する方向に進みましょう!


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